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Fターム[3E038BA01]の内容

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Fターム[3E038BA01]に分類される特許

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【課題】通信状況が悪く、信号強度も低い場合であっても、無線タグのIDを検出する。
【解決手段】通過ゲート2に配設されたループアンテナ6と、任意に割り当てられる識別情報である任意IDと、送信時に時間軸方向に冗長性を持つようにビットを配置したビット列で構成され、前記任意IDに一対一に対応して割り当てられた検出用IDとを備え、前記通過ゲートを通過する通過物に備えられる無線タグ20と、予め任意IDと前記用IDとの対応関係を記憶する対応関係記憶部を有し、通過ゲート2を通過する無線タグ20から、ループアンテナ6を介して受信した検出用IDに基づいて、対応関係記憶部を参照することにより任意IDを特定する所在管理装置10を備えた。 (もっと読む)



【課題】住宅や施設の共用区域に関して、利用者ごとに電気料金を課金する。
【解決手段】電気料金課金システム1は、全体管理装置2、電力量管理装置(以下、親装置という)3及び電力量管理装置(以下、子装置という)4を備える。全体管理装置2は、各地域にある電力会社の管理部門に設置され、利用者の個人情報や電力契約に関する情報を管理するとともに、親装置3から各利用者の使用電力量を取得し、所定の期間ごとの電力料金を計算し、記憶する。親装置3は、住戸や施設単位に設置され、子装置4と同様に自らが設置された共用区域における計測電力の取得や利用者の入退室状況の把握を行うとともに、子装置4及び自らに係る共用区域の計測電力から使用電力量を計算、集計し、全体管理装置2に受け渡す。子装置4は、住戸や施設内の共用区域単位に設置され、当該共用区域における計測電力の取得や利用者の入退室状況の把握を行い、親装置3に受け渡す。 (もっと読む)




【課題】本発明の課題は、運転免許証を利用して反則金の納付が手軽に行える電子運転免許証を提供することである。
【解決手段】電子運転免許証11は、表面と裏面が電子ペーパー12、13で構成されており、表面の電子ペーパー12には氏名、免許種別、有効期限等からなる運転免許証情報が表示される。裏面の電子ペーパー13には、交通違反切符、あるいは運転免許証11の記載事項の変更内容が表示される。 (もっと読む)


【課題】読取装置と管理装置との間で効率的なデータ伝送を図り、システムとしての応答性能を向上させる。
【解決手段】管理装置と、各部屋の出入り口に位置するドアの内側または外側に設置された複数の読取端末とを備える入退室管理システムであって、各読取端末の読み取り頻度を推算し、前記推算された読み取り頻度が高い読取端末ほど、当該読取端末に関して前記信号の送信周期を短く設定する。例えば、読み取り頻度が高い読取端末(番号11)では1周期あたりの枠数を3個とし、読み取り頻度が低い読取端末(番号31)では1周期あたりの枠数を1個とする。 (もっと読む)


【課題】エリア内の情報機器が記憶する情報を管理する管理者の入退室に基づいて、その情報に対する他の利用者のアクセス制御を行う。
【解決手段】利用者管理システムは、所定のエリアを利用する利用者の入退室を管理する入退室管理装置1と、入退室管理装置1から利用者の入退室情報を受信すると共に、利用者の識別情報および入退室情報を管理する利用者管理装置10と、利用者管理装置10に第1利用者の識別情報を照合させて、第1利用者の認証を行うと共に、第2利用者の入退室情報に基づいて、第2利用者が管理する情報に対する第1利用者のアクセス制御を行うエリア内の情報機器11(画像形成装置11a)とを備える。 (もっと読む)


【課題】社員が正規に出勤している間のみ認証用カードを使用可能とする。
【解決手段】本発明の出勤登録装置は、利用者が出勤する基本時間帯および勤務時間の上限である基本上限時間を示す基本管理情報とを予め記憶した記憶部と、記憶媒体の照合を行う制御部とを有し、記憶部は、基本時間帯以外の時間外出勤を許可する旨および当該時間外出勤にかかる勤務時間の上限である承認上限時間を承認管理情報として登録可能であり、制御部は、入力された承認管理情報を前記登録する承認登録手段と、正規の記憶媒体か否か判定する照合手段と、現時刻が基本時間帯である場合は出勤を許可して記憶媒体に基本上限時間に基づき有効期限を書き込ませ、現時刻が基本時間帯でない場合には承認管理情報が登録されていれば出勤を許可して記憶媒体に承認上限時間に基づき有効期限を書き込ませる判定手段と、を具備することを特徴とする。 (もっと読む)




【課題】一つのシステム内で入退管理を実行すると共に立入を許可した部外者に許可した作業を管理する運用管理を実行することができる防護エリア管理装置及びコンピュータプログラムを提供する。
【解決手段】受け付けた部外者情報と立入許可規則とを比較して部外者の立入を許可するか否かを判定し、部外者の立入を許可する場合、受け付けた部外者情報と作業許可規則とを比較して部外者を許可する防護エリア内での作業内容を特定し(S206)、特定した作業と作業対象規則とを比較して作業対象となる機器を特定し、特定した作業対象となる機器に関する文書名を特定する(S211)。 (もっと読む)


【課題】車両の事故原因を解析する際に有効な情報を、極力保全することが可能な事故通報システム等を提供する。
【解決手段】事故通報システム1では、各車両に搭載される車載装置2と、車両の事故原因を解析するための事故解析サーバ3とからなる。車載装置2は、各センサ11〜19の検知結果に基づいて車両の挙動異常を検出した場合、車両の外部に対して緊急撮像リクエスト信号を送信する。また、車載装置2は、車載カメラ21により撮像された画像データをメモリ24に記憶すると共に、車両外部から緊急撮像リクエスト信号を受信した場合、その受信前後の一定期間分だけ記憶された画像データを事故解析サーバ3に送信する。つまり、車載装置2を搭載する車両が事故を起こした場合であっても、緊急撮像リクエスト信号が送信されていれば、車載装置2を搭載する他車両から画像データが事故解析センタに送信される。 (もっと読む)


【課題】スピード違反取締機を通過する際に、自車の自動車情報(年月日・時間、自車の位置する緯度・経度、自車の速度)を走行状況記録部に記録して、証拠として残すことのできる道路交通情報の受信装置を提供する。
【解決手段】GPS受信装置100と、位置に対応した道路交通情報を登録している位置登録データメモリ220とCPU201と報知部270とを備えた取締機等警報装置200と、走行状況記録部300と、を備えた道路交通情報の受信装置10であって、位置登録データメモリ220からのスピード違反取締機の設置位置情報とGPSモジュール120からの自車の現在位置情報とから近くにスピード違反取締機があるかどうかを調べてスピード違反取締機が近くにある場合に前記自動車情報を走行状況記録部310に記録開始する。 (もっと読む)


【課題】観測現場における柔軟性が高い作業時間記録装置、作業時間記録方法及び作業時間記録プログラムを提供する。
【解決手段】作業者が行う作業の項目並びにその開始時刻及び終了時刻を記録する作業時間記録装置1において、タッチパネルディスプレイ3に表示させた入力用画面21に、操作された時刻を入力するスタートボタン23及び作業項目を選択して入力する作業ボタン22を設ける。そして、スタートボタン23が押されることなく、作業項目が入力されたときは、作業項目が入力された時刻を開始時刻として記録し、スタートボタン23が押された後に、作業項目が入力されたときは、スタートボタン23が押された時刻を開始時刻として記録する。 (もっと読む)


【課題】 独立電源を有し、外部から操作できない時計を用いながら、正しい時刻のタイムスタンプを発行する。
【解決手段】 タイムスタンプ装置10は、時刻の初期設定を除いては外部から操作できないローカル時計部と、タイムスタンプ処理部とを備える。ローカル時計部は、独立電源を有し、当該電源からの電力の供給を受けて発振手段が生成した一定間隔の発振信号から時刻を生成し、この時刻の情報を含む送信データを一定間隔で出力する。タイムスタンプ処理部は、受信した送信データから時刻の情報を取得し、取得された時刻の情報を時刻監査局システム70に送信して時刻監査証明書データを受信し、保持する。そして、クライアント端末80からタイムスタンプ要求を受信すると、当該要求の受信時に取得した時刻が、保持している時刻監査証明書データから得られる有効期限内である場合に、当該時刻によってタイムスタンプを生成する。 (もっと読む)



【課題】総稼動時間と総走行距離については、特別なボタン操作などをすることなく確認し得る産業用車両における表示装置を提供する。
【解決手段】フォークリフトの表示パネルに設けられて車両の稼動状態を表示し得る稼動状態表示部4を有する表示装置であって、走行距離計測器8からの総走行距離及び時間計測器7からの総稼動時間のいずれかを稼動状態表示部に出力し得る表示切替手段6を有し、この表示切替手段において、車両のメインスイッチがオン状態になったときのオン信号を入力すると、走行距離計測器からの総走行距離を稼動状態表示部に出力させるとともに、エンジンを駆動させた際に、メインスイッチのオン状態によるオン信号及びエンジン11により駆動される発電機12の作動信号を入力すると、時間計測器からの総稼動時間を稼動状態表示部に出力させるようにしたものである。 (もっと読む)




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