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国際特許分類[B60Q1/26]の内容

処理操作;運輸 (1,245,546) | 車両一般 (234,424) | 車両一般の信号装置または照明装置の配置,その取付または支持,またはそのための回路 (4,555) | 光学的信号または照明装置の配置,その取付けまたは支持またはそのための回路 (3,154) | その装置が主として他の交通に,車両またはその一部を表示,または信号を発するもの (1,004)

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【課題】架装物への昇降性とリヤコンビランプの視認性とを両立することができる作業用車両を提供する。
【解決手段】車台2にはブーム5によって昇降するバケット7が架装される。バケット7までの昇降経路は、車両の後方から前方に向かって一直線に配列された、ステップ19、アウターボックス10aの上面のスペースS2、車台2上のスペースS1、工具箱13の上面13a、工具箱14の上面14a、工具箱15の上面15aがそれぞれ踏み面として機能することによって形成される。車両の走行中においては、リヤコンビランプ17Lが、スペースS2の上方すなわち昇降経路上に位置しているが、作業者が作業床へ昇降する際には、リヤコンビランプ17Lが昇降経路上から退避する。これにより、走行中におけるリヤコンビランプの視認性を確保するとともに、作業中における作業者の昇降の安全性と容易性とを両立することができる。 (もっと読む)


【課題】機能の異なる複数の灯具ユニットで構成される車両用灯具において、該車両用灯具を大型化することなくそのうちの少なくとも1つの灯具ユニットの視認性を向上させることができる手法を提供することにある。
【解決手段】車両用灯具1をフォグランプ機能を有するプロジェクタ型の第1灯具ユニット10とDRL機能を有するプロジェクタ型の第2灯具ユニット20で構成し、第2灯具ユニット20のLED光源21から発せられた光のうちの一部の光L21が第2灯具ユニット20の投影レンズ27内を導光されて該投影レンズ27内から外部に出射されると共に一部の光L22が第1灯具ユニット10の投影レンズ17内を導光されて該投影レンズ17から外部に出射されるようにした。 (もっと読む)


【課題】夜間の長距離運転における気分転換や走行する対向車に対する車幅の明確化および夜間ライトを消して駐・停車している時に注意を喚起する。
【解決手段】導電性材料からなる軸芯体と該軸芯体に対して回転可能に結合された導電性の回転盤、該軸芯体に絶縁層を介して設けられた回転具と上部回転体、該上部回転体と表面に自転ランプ及び/または回転ランプが設けられた風力回転体とが一体的に結合するとともに導電性の回転盤とランプを導電性部材で連結する。 (もっと読む)


【課題】車体等の固定部材にリアコンビランプ等の被固定部材を固定するための固定具であって、被固定部材にピン等の固定部を設けておき、固定具の操作片を傾動させることで、固定部の引き込み量を増加させることができるようにしたものである。
【解決手段】固定具10には、取付孔21を通して突出する固定部30を保持可能な保持部61を有する本体部40、本体部40に傾倒可能に取り付けられ、傾倒した際に取付孔21から固定部30を引き込むことで、固定部材20に対し、被固定部材(図示せず)を密着させるための操作片50、本体部40と操作片50との間に位置し、操作片50の傾倒状態を維持するロック手段(例えば係合片67及び被係合部56)を備える。 (もっと読む)


【課題】 側近に車両等の物体が存在している場合でも後方に存在する後方車両や障害物等の対象物を確実に監視して車両の安全走行を確保することを可能にした車両用監視システムを提供する。
【解決手段】 光源110と、光源110で照明される対象物を撮像する撮像装置120と、撮像装置で撮像した撮像信号をAGCにより信号処理してモニタ装置に画像表示する信号処理手段とを備える車両用監視装置であって、光源110から出射する光の出射路に領域毎に透過率が異なる光透過特性を有するフィルタ130を配設する。撮像領域内に接近した物体が存在しても、当該物体による強反射光の影響を受けることなく適正なAGCを実行し、全対象物を適正な画像でモニタ装置に表示させることができる。 (もっと読む)


【課題】自車両が走行予測情報通りに走行するか否かの度合いを示す信頼度を後方車両に表示する後方車両警報装置を得ることを目的とする。
【解決手段】自車両の現在位置から案内点までの距離を判定する距離判定部33により、自車両が案内点に対し予め規定された距離に達したと判定されると、車速センサ11で測定された車速及びカーブ角度検出部32で検出されたカーブ角度に基づいて曲がる確率記憶部63から取得した曲がる確率と、ナビゲーション処理による案内通りに通行する割合を示す従順度と、案内点に近づいた割合を示す接近度とに基づいて、案内点において自車両が走行予測情報通りに走行する信頼度を算出する信頼度算出部35と、車両が案内点に対し予め規定された距離に達すると、当該案内点に対する走行予測情報を予測情報記憶部62から読み出し、この走行予測情報とともに信頼度算出部35で算出した信頼度を車体後面の後方車両警報表示部50に表示する表示制御部36とを備えた。 (もっと読む)


【課題】車両用灯火装置を取付ける取付部分が一体的に形成することができない場合にも、車両用灯火装置を容易に設けることを可能にするとともに、意匠的にも高品質なものにすることを可能にする。
【解決手段】バンパフェイス13の両側に湾曲する左右のサイド部14,15を有し、これらのサイド部14,15に車両用灯火装置20,20を取付ける車両用灯火装置の取付構造において、サイド部14に灯体開口(開口)25が形成され、この開口25の縁に裏面から上下のフランジ部52,53を有するブラケット23を取付け、開口25の表面からブラケット23に、車両用灯火装置20の灯火器本体22を挿入し、開口25の裏面からブラケット23に、灯火器本体22を締結する。 (もっと読む)


【課題】車両用ランプ装置の車体パネルへの取付作業を効率良く、かつ、円滑に行なえるようにする。
【解決手段】車両用ランプ装置を形成するハウジング2を、その底の部分から囲むように保持するものであって、全体的にコ字状の形態からなる取付部材1を設ける。このように取付部材1と車両用ランプ装置との一体化された状態のものを、車体パネル6等に形成された開口部66のところへ持って行き、ここから車体パネル6内へ押し込むようにする。これによって、車両用ランプ装置の取付作業が進められることとなり、全体の取付作業が効率良く行なわれることとなる。 (もっと読む)


【課題】いずれの方向からも警報光を容易に視認する(視認死角をなくす)ことができて、警報灯の警報機能を十分に発揮させること。
【解決手段】警報灯を装備する特装車両であって、車体フレームの上方に運転部を設ける一方、車体フレームの下方に前車輪と後車輪とを前後に位置させて設け、上記車体フレームの前端部に前警報灯支持部を運転部の前面よりも前方に張り出し状に延設し、同前警報灯支持部の左右側前隅部に左右一対の前警報灯を設けると共に、各前警報灯は前方向と側方向を照射可能となす一方、上記車体フレームの後端部に後警報灯支持部を後方に張り出し状に延設し、同後警報灯支持部の左右側前隅部に左右一対の後警報灯を設けると共に、各後警報灯は後方向と側方向を照射可能となした。 (もっと読む)


【課題】車両に関する状態を外部に向けて表示する手段において、平行二輪車特有の問題を解決する。
【解決手段】本発明は、車両に関する状態を検出する車両状態検出手段2と、前記車両状態検出手段2により検出された情報を外部に知らせる表示手段3とを有する平行二輪車の車両状態表示装置1であって、前記車両状態検出手段2は、車両の速度と加速度との関係に基づいて、少なくとも減速状態を含む走行状態を検出する走行状態検出手段5を有するものである。また、前記走行状態検出手段5は、前記速度が正であり、且つ前記加速度が負である場合に、減速状態であると判定する。 (もっと読む)


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