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Fターム[3E142GA17]の内容

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Fターム[3E142GA17]に分類される特許

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【課題】入金機能を有しない決済端末を使用しても、金銭情報を利用した決済後の払戻しに関する不正を抑制し得る決済端末および決済システムを提供する。
【解決手段】購入された商品の返品があると、決済を取り消して払戻すための払戻情報とこの決済に使用したICカードCを特定するカード番号(特定情報)とが、払戻用コードQとして暗号化してコード化される。そして、このようにコード化された払戻用コードQが、印刷部25により、払戻し伝票Rに光学的に読み取り可能に表示される。 (もっと読む)


【課題】商品についての詳細情報やパーソナライズされた情報を、2次元バーコードやICチップの情報の追加情報として提供する。
【解決手段】携帯電話300によって、商品タグ100から商品情報760を取得し、購入の操作に加えて、ブックマークの操作を行って携帯電話に保存すると共に、買物情報430Bを買物・精算管理システム500に送信し、ブックマーク情報を抽出してブックマークDB1480に保存する。商品タグに、関連する商品情報(プロモーションやキャンペーン等)に対応するコードを追加情報340として含ませることで、その後、携帯電話が保存されているブックマーク情報を読み出して商品情報の取得時に、関連する商品情報をもあわせて取得し、顧客に提示する。 (もっと読む)


【課題】メーカや小売店舗の懸賞が自動的に当たるようにしてモバイル・ショッピング・システムの利用を促進する買物・精算管理システムを提供する。
【解決手段】携帯電話300によって、商品に対応する商品タグ100から商品情報を取得し、1回以上の取得によって買物情報を作成し、買物・精算管理システム500に送信する。懸賞システム1600は、買物・精算管理システム500から取得した精算中の買物情報の中に懸賞対象の商品を含むことが確認される場合には、懸賞データが示す条件が、買物情報のうちの、その利用者IDの買物情報と合致した場合、その懸賞データの懸賞処理と懸賞当選処理を行い、携帯電話300および買物・精算管理システム500に対して懸賞当選の通知を行い、買物・精算管理システム500は、精算処理を行う。 (もっと読む)


【課題】実店舗での顧客の購買行動を分析可能にし、プロモーションの対象顧客絞込みと、プロモーション情報のタイムリーな配布を行う。
【解決手段】携帯電話300によって、商品タグ100から商品情報760を取得し、購入の操作に加えて、ブックマークの操作を行って携帯電話に保存すると共に、買物情報430Bを買物・精算管理システム500に送信し、ブックマーク情報を抽出してブックマークDB1480に保存する。その後、携帯電話が保存されているブックマーク情報を読み出して買物情報を作成し、買物・精算管理システムに送信すると、ブックマーク情報を検証して携帯電話に適用可能なキャンペーン情報を取得し、精算情報を作成して、ストアシステム700に送信する。ストアシステムが、商品情報履歴DB770を参照し、精算情報のブックマーク日時に一致する商品情報に基づいて精算を行う。 (もっと読む)


【課題】個人情報を効果的に保護することが可能な配送システム、配送方法、及びプログラムを提供する。
【解決手段】管理サーバ20では、制御部が、受付端末10−kにおいてユーザから注文された商品の配送先を取得し、取得した配送先に対応付けた二次元コードを生成し(ステップS41)、生成した二次元コードを店舗サーバ40−jに送信する(ステップS42)。店舗サーバ40−jでは、制御部が、管理サーバ20から送信された二次元コードを受信すると(ステップS43)、受信した二次元コードを印刷し(ステップS44)、注文された商品などに添付する。さらに、管理サーバ20では、注文された商品を集配する旨を指示し(ステップS48)、配送者は、添付された二次元コードから配送先を取得し、その配送先に注文された商品を配送する。 (もっと読む)


【課題】顧客にとって最適の表示内容を表示すると共に、顧客にとって最適の店舗情報を出力し、顧客の利便性を高め、商品の購入意欲を喚起して、商品の購入を促進する。
【解決手段】電子棚札1は、通信ネットワークN1,中継器2及び通信ネットワークN2を介して店舗サーバ3に接続され、商品価格等の商品情報を表示部に表示するものであって、電子棚札1は、顧客が所持するICカード4(識別媒体)から顧客属性を読み取ると、読み取った顧客属性に応じて、表示部に表示される商品情報の表示内容を切り換えると共に、電子棚札1は、読み取られた顧客属性を店舗サーバ3に送信し、店舗サーバ3から送信される顧客属性に対応する店舗イベント情報を受信し、受信された店舗イベント情報を音声出力し、且つ店舗イベント情報を表示出力する。 (もっと読む)


【課題】買い物客のレジ待ち時間を有効に活用する。
【解決手段】買い物客は、店舗内で買い物の精算のためにレジに行く(S701)。基幹サーバは、顧客が会員であれば、レジ装置が携帯端末から取得した会員番号により、顧客の顧客管理データを特定する。非会員であれば、店員が見て判断した性別、年齢を取得し、顧客管理データに追加する。その後、レジ装置から購入商品情報を取得し、顧客管理データに上書きする。一方、顧客管理データや商品コンテンツ属性データ等を用いて、顧客の属性や購入履歴に合致する商材、広告等のコンテンツを選択し、その表示を指示する(S702)。顧客は、レジ待ちの間、表示装置に表示されたコンテンツを視聴し、購入アイコンに触れると、コンテンツの価格が精算金額に合算される。精算金額が確定すると、店員は買い物客に精算を依頼する(S703)。決済と同時に、コンテンツが表示装置から携帯端末にダウンロードされる。 (もっと読む)


【課題】簡易なハードウェア構成で、機密性の高いクレジットカードの決済ができなかった。
【解決手段】第一端末、第二端末、およびデータセンターを具備する決済システムであって、第一端末は、クレジットカード識別子を含むクレジットカード情報を取得し、ユニーク情報を取得し、第一端末識別子とクレジットカード情報とユニーク情報とを用いて情報を暗号化し、暗号化された第一端末情報を構成し、第一端末識別子とクレジットカード情報とを有する第一端末情報を第二端末に送信し、第二端末は、第一端末情報を受信し、第二端末識別子と第一端末情報とを有する第二端末情報をデータセンターに送信し、データセンターは、第二端末情報を受信し、決済情報を決済サーバに送信するセンター送信部とを具備する決済システムにより、簡易なハードウェア構成で、機密性の高いクレジットカードの決済が可能となる。 (もっと読む)


【課題】媒体に電子マネーを残留させることのなく、かつ、クレジットカード情報の漏洩のおそれをなくす。
【解決手段】商品購入代金を入力する店舗端末20と、店舗端末20から出力された商品購入代金が入力され、商品購入代金分のクレジット決済を要求する携帯端末10と、携帯端末からのクレジット決済の要求を受信し、クレジット決済を行い、クレジット決済金額の電子マネーの発行を電子マネーサーバに指示するクレジットサーバ40と、クレジットサーバ40からの指示に基づいて電子マネーを発行し、携帯端末10にクレジット決済金額の電子マネーを送信する電子マネーサーバ30を有し、更に、携帯端末10はクレジット決済金額の電子マネーを受信すると、これを受領後中継して店舗端末20に出力する。 (もっと読む)


【課題】顧客にスムーズな給油サービスを提供するため、取引に必要となる情報を予め登録し、管理するシステムを提供する。
【解決手段】ICタグ4に格納された、給油を行う際の設定情報と、顧客を一意に識別可能な識別情報により、顧客に提供した給油サービスの対価を決済するための情報を登録するシステムであって、店舗端末2は、信用情報管理装置3に対し、顧客のクレジットカードによる取引の与信照会要求と共に、当該クレジットカードのカード情報を送信する。信用情報管理装置3は、信用情報記憶部31を参照して、クレジットカードによる取引に対する与信の可否を判断する。その結果、クレジットカードによる取引に対する与信が承認されると、取引情報管理装置1おいて、カード情報と、ICタグ4から読み取った識別情報とが、取引情報記憶部11に関連付けて記憶される。また、給油を行う際の設定情報がICタグ4に書き込まれる。 (もっと読む)


【課題】汎用性のある或いは従業員が既に所有する個人識別端末を用いつつ、企業から支給される食費額を管理可能な電子食券システムを提供すること。
【解決手段】個人識別端末を有する従業員と、従業員食費の予め定めた割合を負担する企業と、システムを管理する管理会社との間で用い、個人識別端末の認証機と処理装置と情報収集装置とを含み、情報収集装置は個人識別端末毎の利用明細データを所定期間収集し処理装置へと出力し、処理装置は演算部と記憶部を備え、演算部はコンピュータ読み取り可能なプログラムを実行することによって、個人識別端末毎に企業から食費として支給される仮想食費支給額と利用明細データとを関連付けて記憶させる手段と、個人識別端末を所定期間内に利用した支払総額及び食費総額を算出する手段と、支払総額のうち企業負担額と従業員支払額とを算出する請求額算出手段と、を実現する。 (もっと読む)


【課題】オフライン処理専用端末との通信でオンライン処理が必要と判定された場合でも取引を可能にすることができるICカードを提供すること。
【解決手段】実施形態のICカードは、第1の通信手段と、第2の通信手段と、通信制御手段とを備える。前記第1の通信手段は、第1の通信先と通信する。前記第2の通信手段は、第2の通信先と通信する。前記通信制御手段は、前記第1の通信手段により前記第1の通信先と通信し取引を開始し、前記第2の通信手段により前記第2の通信先と通信し前記取引に関連する情報を送受信し、前記第1の通信手段により前記第1の通信先と通信し取引を完了する。 (もっと読む)


【課題】割引認証を磁気式駐車券によらず安価な手段で実現する。
【解決手段】駐車券発行機はID情報をQRコード化し、当該QRコードを駐車券に印刷して発行するとともにID情報及び発行時刻を駐車場サーバに送信する。各提携店舗にはカメラ付き携帯電話機が備えられ、駐車券のQRコードを撮影しID情報を読みとり、店舗店員が入力した買い上げ金額又は割引時間の情報をID情報とともに駐車場サーバに電子メールで送信する。全自動精算機は駐車券のQRコードを読み取り、QRコードの駐車券ID情報に基づき駐車場サーバに問い合わせ、その駐車券IDに該当する駐車券の利用者による買い上げ金額又は割引時間の情報と発行時刻と所定の割引計算式とにより駐車料金を計算する。駐車場サーバは、駐車券発行機、携帯電話機からのデータを受け記録し、必要なときに記録したデータを応答する。 (もっと読む)


【課題】購入者とキャンペーンの応募者が同一であることを保障する機能を持つキャンペーン応募システムを得る。
【解決手段】顧客の電子マネー媒体が電子マネー媒体の識別番号を通信ネットワークを介してサーバに送信し、前記サーバが前記識別番号を会員番号として顧客の会員登録情報を作成しデータベースに記憶させ、販売店端末が、商品の顧客への販売の際に、商品にかかわる情報と顧客の電子マネー媒体から通知された前記識別番号とから、購入検証用データを作成し、前記電子マネー媒体に、前記商品にかかわる情報と前記購入検証用データを含む商品の購入済みデータを送信し、前記電子マネー媒体は、キャンペーンに応募する際に、前記購入検証用データを含む前記商品の購入済みデータと前記識別番号とをサーバに送信し、前記サーバが、前記購入検証用データの正当性を検証した上で、会員登録した顧客にキャンペーンのサービスを提供する。 (もっと読む)


【課題】
飲食店のセルフオーダー式の注文システムを提供することを目的とする。
【解決手段】
注文情報記憶部と、所定箇所に設置された読取装置に、顧客が利用する携帯端末をかざすことで、来店情報を、携帯端末または読取装置から取得して注文情報記憶部に記憶させる来店情報取得部と、飲食店で提供する商品に関する情報を記憶する商品情報記憶部と、商品情報記憶部に記憶する商品に関する情報を顧客が利用する携帯端末に表示させることで、注文をする商品に関する情報と顧客識別情報とを携帯端末から受け付け、注文情報記憶部における顧客識別情報に対応づけて、注文した商品に関する情報を注文情報記憶部に記憶させる注文処理部と、精算処理の要求と顧客識別情報とを受け付けることで、注文情報記憶部に記憶する顧客が注文した商品の合計金額を算出する精算処理部と、を有する注文システムである。 (もっと読む)


【課題】顧客が複数台の携帯端末を所持する場合や携帯端末を買替えた場合における不具合を未然に防止し、利便性を確保する。
【解決手段】店舗側サーバ6は、車両2の乗員が所持する携帯端末5に対して、車両識別番号及び携帯端末識別番号の要求信号を送信し、携帯端末5は、車両識別番号及び携帯端末識別番号のデータを返信する。店舗側サーバ6は、車両識別番号及び携帯端末識別番号から、顧客データベース7の顧客情報の検索を行い、登録された顧客である場合には優待処理を行う。携帯端末5がメニューのデータを受信すると、ユーザは、携帯端末5を操作して発注を行う。顧客データベース7の顧客情報は、複数の携帯端末識別番号及び複数の車両識別番号を関連付けて記憶することが可能となっており、店舗側サーバ6は、少なくともいずれか1つが顧客情報のデータと一致した場合に、当該顧客であると判断する。 (もっと読む)


【課題】表示部の画像を撮像するための専用の読取装置を併設する必要がなくなり、かつPOS端末を操作するオペレータの作業量が増えることを防止する。
【解決手段】実施形態の読取装置は、撮像装置と、読取手段と、検出手段と、制御手段と、を備える。前記撮像装置は、画像を撮像する。前記読取手段は、前記撮像された画像から情報を読み取る。前記検出手段は、前記撮像された画像から、前記読取手段により読み取る情報を表示する表示部を備えた携帯端末を検出する。前記制御手段は、前記携帯端末が検出されなかった場合、前記表示部以外を撮像するための第1設定に従って前記撮像装置による画像の撮像を制御し、前記携帯端末が検出された場合に、前記表示部を撮像するための第2設定に従って前記撮像装置による画像の撮像を制御する。 (もっと読む)


【課題】システム導入時のコストを削減することができ、個人商店の独自のサービスを容易に提供することができるサービス情報管理システムを提供する。
【解決手段】サービス情報管理システムは、端末装置1および店舗端末2を有する。端末装置1は、近距離無線通信を行う第1の近距離無線通信部と、サービス情報管理ソフトウェアに従って、会員制サービスを受けるのに必要なサービス情報を店舗毎に記憶部に格納し、該格納したサービス情報を管理する第1のソフトウェア実行部と、を有する。店舗端末2は、近距離無線通信を行う第2の近距離無線通信部と、サービス運用管理ソフトウェアに従って、会員制サービスの運用および管理を行う第2のソフトウェア実行部と、を有する。第1および第2の近距離無線通信部の間で無線通信が確立すると、第1および第2のソフトウェア実行部が連携して動作してサービス処理を実行する。 (もっと読む)



【課題】貨幣端末に金額変更情報を送信した後に応答が無かった場合に、貨幣端末が金額変更処理を行ったか否かを確認すること。
【解決手段】電子マネー端末8は、電子マネーカード6から金額変更情報送信前のバリュー残高を読み出して記憶する。その後、電子マネー端末8は、電子マネーカード6に金額変更情報を送信する。電子マネー端末8は、所定時間、電子マネーカード6から応答を待ち、応答がない場合、電子マネー端末8は、電子マネーカード6の現在のバリュー残高を強制的に読み出す。電子マネー端末8は、このバリュー残高を、金額変更情報送信前に読み取ったバリュー残高と比較し、両者が同じ場合は、電子マネーカード6で金額変更情報が実行されなかったと判断し、両者に差が生じている場合は、電子マネーカード6で金額変更情報が実行されたものと判断する。 (もっと読む)


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