Array ( [0] => レーダ方式及びその細部 [1] => ビデオ信号の処理 [2] => ビデオメモリを持つもの [3] => 複数のビデオメモリ ) ビデオ信号の処理 | ビデオメモリを持つもの | 複数のビデオメモリ
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Fターム[5J070AJ14]の内容

レーダ方式及びその細部 (42,132) | ビデオ信号の処理 (1,196) | ビデオメモリを持つもの (762) | 複数のビデオメモリ (126)

Fターム[5J070AJ14]に分類される特許

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【課題】微細振動の測定環境に関わらず、被測定物に発生している微細振動に関する特徴量を正確に算出すること。
【解決手段】本発明に係る微細振動特徴量算出装置は、微細振動を伴う物体に対して、所定の周波数を有する放射波を放射するとともに、当該放射波の前記物体による反射波を検出し、放射波の周波数と反射波の周波数との差分に相当する周波数を有するビート信号を出力するドップラーセンサから出力された当該ビート信号を取得するビート信号取得部と、取得したビート信号を周波数領域の信号へと変換する周波数変換部と、周波数領域の信号へと変換されたビート信号を利用して、微細振動の振動速度の時間に関する急峻な変化を表すビート信号特徴量を算出するビート信号特徴量算出部と、を備える。 (もっと読む)



【課題】レーダ映像の分解能を向上させる場合においても、スキャン相関処理におけるメモリ使用量の増加を抑制する。
【解決手段】スキャン相関処理装置は、1回前に算出された出力値に対応する級を選択するとともに、入力されるスイープデータ値に対応する級を選択する級選択部と、出力値に対する級と、スイープデータ値に対する級との組合せそれぞれに、出力値を算出する演算を示す命令コードを対応付けた命令テーブルを予め記憶している命令記憶部と、級選択部が選択した1回前に算出された出力値に対応する級と、入力されるスイープデータ値に対応する級との組合せに応じた命令コードを命令記憶部から読み出す命令コード読出部と、命令コード読出部が読み出した命令コードに基づいて、1回前に算出された出力値、及び入力されるスイープデータ値から出力値を算出する演算部とを備える。 (もっと読む)









【課題】画像処理を行うことによりビームサブ偽像を低減する偽像低減装置を提供する。
【解決手段】ビームサブ偽像検出部154は、各距離における極座標画像データについて、所定レベル以上の値を示す画素がスイープ方向に連続する数を算出し、連続スイープ数が閾値Th以上であれば、偽像候補として抽出する。また、ビームサブ偽像検出部154は、偽像候補の方位方向の幅と、距離方向の幅とに基づいて、ビームサブ偽像を検出する。 (もっと読む)



【課題】画像処理により偽像を低減する偽像低減装置を提供する。
【解決手段】偽像低減処理部17は、自船に最も近く、物標と判断できる程度の高いエコーレベル(所定のしきい値以上のエコーレベル)を有するエコーの反射物(鏡)とする。偽像低減処理部17は、物標のエコー画像を細線化し、線画像に変換する。偽像低減処理部17は、このようにして得られた線画像の端点を2点抽出し、反射物をこの2点の座標で表すベクトルとして設定する。偽像低減処理部17は、自船の位置と上記端点(端点Aおよび端点B)を結ぶ直線(ラインAおよびラインB)を設定する。そして、反射物の直線とラインA、ラインBで囲まれた領域を偽像領域とする。偽像低減処理部17は、以上の処理を行った後、偽像領域内のエコーレベルを低減する(顔像輝度値を下げる)処理を行い、偽像を低減する。 (もっと読む)






【課題】地上目標物に適した目標相関処理装置を提供する。
【解決手段】目標物センシング情報が示す目標物の位置、速度、加速度、移動方向と、当該移動方向を中心とする予測角度範囲内の最も進行難度の低い移動方向のうちの何れか複数を少なくとも用いて、所定時間経過毎の目標物センシング情報が示す目標物の位置、速度、加速度、移動方向のうちの何れか複数を予測処理して、過去に受信した目標物センシング情報を更新する。そして、受信した目標物センシング情報と、予測処理により更新された更新後の目標物センシング情報とが相関するかを判定する。また、受信した目標物センシング情報と更新後の目標物センシング情報とが相関すると判定した場合には、更新後の目標物センシング情報を受信した目標物センシング情報に再更新する。 (もっと読む)




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