Fターム[5B072JJ11]の内容

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【課題】
近距離無線通信機器間において、簡便に認証や秘匿情報の配送を行う。
【解決手段】
近距離無線通信部20、40と、バーコード生成部16、36、バーコード読取部17、37、バーコード解析部18、38を備える機器同士が近距離無線通信接続を行うにあたり、認証キーや暗号化キー等のセキュリティに関する情報をバーコードに変換し、相手に認識させる形式で対話を行う。このバーコードを用いた対話を介して相手の認証を行うとともに、以後の近距離無線通信で用いる暗号キーを配送する。 (もっと読む)


【課題】 摂取した食事、栄養素等の記録を簡易に行うことができると共に、記録した栄養素を利用して、摂取すべき食事等を提案することが可能な情報提供方法および装置を提供する。
【解決手段】 個人の理想的な栄養素の摂取量である理想栄養素量を記憶した理想栄養素量記憶手段1と、個人の摂取栄養素を記録した摂取栄養素量記憶手段2を準備した後、表示物に掲載された二次元コードを二次元コード読取手段3により読み取ると、読み取られた複数の料理および各料理が含有する栄養素量の組み合わせを含有栄養素認識手段4が認識し、摂取栄養素量記憶手段1と理想栄養素量記憶手段2に記憶された摂取量を栄養素量比較手段5が栄養素別に比較し、料理決定手段6は、不足している栄養素を認識すると共に、不足している栄養素を含む料理を、含有栄養素認識手段4が認識した料理のうちから抽出し、表示手段7に表示する。 (もっと読む)


【課題】 RFID読取を確認するためのRFID読取及び画像化システムを提供する。
【解決手段】 対象物の画像及び対象物に関連する光符号を感知してそれぞれの対象物画像データ及び光符号画像データを生成するためのシステム及び方法。データベースは、複数のデジタル符号及び複数のデジタル符号のそれぞれのデジタル符号の各々に関連する対象物画像データエントリを記憶する。処理ユニットは、少なくとも1つのデジタル符号を生成し、それぞれの少なくとも1つの生成デジタル符号に実質的に一致する少なくとも1つのそれぞれの記憶デジタル符号に関連する少なくとも1つの対象物画像データエントリにアクセスし、対象物画像データを少なくとも1つのアクセスした対象物画像データエントリと比較して比較結果が所定の画像認識確実性閾値内であるかを判断する。
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【課題】 遠く離れたバーコード等を読み取ることができ、また、読取速度が低下することを防止でき、また、幅広なバーコード等を読み取り可能とする。
【解決手段】 本発明のイメージセンサ11は、マトリクス状に配置され入射光量に応じた電荷を蓄積する複数の画素12を有し、所定のサイクル時間で前記複数の画素12から順次読み出された信号を出力する機能を備えたものにおいて、前記マトリクス状の複数の画素12の大きさを同じにすると共に、前記マトリクス状の複数の画素の中の、少なくとも1つの画素行13a、13bの画素12の個数を、他の画素行の画素12の個数よりも多くするように構成したものである。 (もっと読む)


【課題】
貨物の最新のステータスを、安価に簡易なシステムでリアルタイムに取得する。
【解決手段】
カメラ機能、バーコード解析機能、通信機能を有する携帯端末を用い、配送伝票上のバーコードで表示されている各荷物のIDを取得する。取得したIDに対応づけて、最新のステータスを、携帯電話の通信機能を用いてサーバに送信する。 (もっと読む)


【課題】
調査対象物品の情報がバーコードで記載され、手書きで物品数が入力される調票を用いた、作業性に優れた棚卸システムおよび棚卸方法を提供する。
【解決手段】
物品保管ブロックA,B,Cにはそれぞれ、在庫物品量記憶装置12と、所定の棚位置に保管された物品について調査対象物品ごとに在庫物品量を書き込むための前記調査対象物品の情報がバーコードで記載された調票11と、バーコード読取り装置12と、調票に書き込まれた前記在庫物品量を操作者のキー入力または音声入力により取得する在庫物品量取得手段13と、在庫物品量実際値/理論値比較手段14と、在庫物品量実際値/理論値比較手段による比較において、実際値と前記理論値との差が所定値を超えるときはユーザインタフェースを介して、ユーザに警告を発する警告発生手段15と備える。 (もっと読む)


【課題】2次元コードを利用して、遊技者に詳細な遊技機情報を提供すると共に、遊技機メーカーによる遊技者への直接広告を容易にし,また、遊技機メーカー及び遊技店に対し、詳細なアクセス情報を提供する。
【解決手段】情報提供サービス側のサーバーに、遊技機メーカーの各遊技機ごとの情報ならびに、各遊技場店の遊技場店情報を登録しておき、各遊技場店からのインターネットを介しての遊技機情報の請求に対して、遊技場店側の地域情報、店舗情報、ならびに、遊技機メーカー側の遊技機情報を含んだ2次元コードを自動発給し、遊技場店が配布する折込広告に前述2次元コードを遊技機名と同時に掲載する。 (もっと読む)


【課題】 バーコードハンドスキャナの電池を無駄に消耗させたり、コストアップを生じさせたりすることなく、自動的に電源を切断する。
【解決手段】 バーコードハンドスキャナ101の電源を切断する場合、バーコードハンドスキャナ101のバーコード読み取り部202から、予め決められた電源切断用バーコード401を読み取ることによって、バーコードハンドスキャナ101の電源を自動的に切断する。 (もっと読む)


【課題】
テレビモニタに表示された映像を見ながらダイレクトに注文する方法は、テレビショッピング番組などでの電話注文しかなかった。
【解決手段】
テレビモニタに表示される二次元バーコードを、二次元バーコード読み取り機能付き携帯端末で読み取り、直接商品・サービス注文用URLにアクセスし、簡単に注文ができるようにする方法を提供する。 (もっと読む)


【課題】 動作設定用端末に接続することなく、データ照合機及びデータ読取装置の動作設定を行うことを目的とする。
【解決手段】 照合条件を規定する照合データ125dを保持する照合データ記憶手段125と、照合モードの選択時に、バーコードリーダ10,11から入力される読取データを照合データ125dと照合する照合判定手段と、照合判定手段の動作を規定する設定データ124dを記憶する設定データ記憶手段124と、バーコード設定モードの選択時に、バーコードリーダ10,11から入力される一連の読取データからデータ照合機12の設定データを抽出し、抽出された設定データを設定データ記憶手段124に格納する。 (もっと読む)


【課題】 読取データの照合判定を行うとともに、読取品質レベルに基づいて読取品質警告を行うデータ照合機を提供することを目的とする。
【解決手段】 バーコードリーダ10から読取データ及び読取品質データが入力されるデータ入力手段と、照合条件をそれぞれ規定する複数の照合レコードRDを保持する照合データ記憶手段125と、上記読取データを上記照合レコードRDと照合し、照合判定を行う照合判定手段と、上記読取品質データに基づいて読取品質レベルを判別し、読取品質警告を出力する読取品質発報手段とを備える。 (もっと読む)


【課題】 ユーザーに対して付加価値の高いサービスを提供し、購買意欲を向上させる。
【解決手段】 商品を管理する商品管理サーバから得られる商品情報をユーザーが使用する携帯端末に表示するための商品管理システムにおいて、前記携帯端末は、商品毎に付与されている商品識別情報を読み取るための読取手段と、前記読取手段により得られる商品識別情報に基づいて、前記商品管理サーバに対して情報の取得要求を行う情報取得手段と、前記情報取得手段により得られる商品の詳細情報を表示するための表示手段とを有することにより、上記課題を解決する。 (もっと読む)


【課題】 個人識別のためのシークレット情報の内容変更を玄関子機で撮影させる登録処理を無くす。入場者認識マークのセキュリティ向上と、発行及び運用を確実におこない、使い勝手の向上した、電気錠施錠/解錠機能付きテレビドアホン、及びそれを用いた共同玄関施解錠システムを提供する。
【解決手段】 居室との通話をおこなうインターホン32及びカメラ33を有して玄関等の入り口に設置される玄関子機3と前記入り口に設けられる電気錠5を施解錠させるための電気錠制御部4とを備え、前記カメラ33にて訪問者を特定する認識情報を読取り、その認識情報から訪問者を認証したときに前記電気錠制御部4を介して電気錠5を解錠するよう成した電気錠施錠/解錠機能付きテレビドアホンである。認識情報として、携帯電話機等、表示部61を有する携帯情報装置6の表示部61に任意に表示可能としたバーコード様パターンPを用いる。 (もっと読む)


【課題】 バーコードリーダから出力される一連の読取データについて、読取データの組み合わせ及び順序を考慮して、照合判定を行うデータ照合機を提供することを目的とする。
【解決手段】 照合条件を規定する各照合レコードRDが、第1照合マスタM1及び第2照合マスタM2をそれぞれが有している。1回目の読取データは、各照合レコードRDと順次に照合され、この読取データが第1照合マスタM1の照合条件を満たす照合レコードRDがアクティブレコードとして選択される。2回目の読取データは、上記アクティブレコードの第2照合マスタM2に基づいて照合判定が行われる。 (もっと読む)


走査対象のターゲットまでの距離(Z0)を測定するためのシステム(404、604)を含む画像走査装置(12)が提供される。画像走査装置は、光ビームを集束させてターゲットを画像化するための光学システム及び画像センサアレイ(403、603)を含む。この装置は、好ましくは焦点を調節してターゲットの画像を画像センサアレイ上に結像するために、光学システムの位置を調節するための自動焦点システムを含む。画像走査装置の1つの実施形態において、光ビームをコリメイトすることにより形成されるコリメイトされた照準パターンを分析することによって距離が測定される。別の実施形態において、光ビームがターゲットに当たった時のスペックル効果によって生じたスペックルパターンを分析することによって距離が測定される。
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【課題】 データ照合機における動作指示をPLCから指定し、また、データ照合機における動作状態をPLCへ通知することを目的とする。
【解決手段】 バーコードリーダ10と、その読取データを予め定められた照合レコードRDと照合するデータ照合機12と、この照合結果に基づいてFA機器16の動作制御を行うPLC15とを備えた読取データ照合システムであって、PLC15は、外部入力データを保持する入力メモリ151と、外部出力データを保持する出力メモリ153と、データ照合機12及びPLC15間のデータ通信を媒介する内部メモリ157と、ラダープログラム156aとからなり、上記内部メモリ157は、データ照合機12により参照されるデータ参照エリアと、データ照合機により更新可能な所定のデータ更新エリアとを含む。 (もっと読む)


【課題】 モータによって駆動されるリードスクリューにラックを噛合させることで、レンズ保持枠を光軸方向に移動させるレンズ駆動装置において、ばねなどの別部材を使用することなく、ラックをリードスクリューにガタなく噛合させる。
【解決手段】 ラック14を弾性材料により形成し、このラック14のラック主部17のラック歯17aをリードスクリュー15に噛合させた状態において、ラック14に形成した弾性突片部21が図に破線で示す位置から実線で示す位置に弾性変形してその弾性復元力によりラック主部17のラック歯17a、ラック主部17と一体の突板部19のラック歯19aをリードスクリュー15に押圧するので、ラック14をガタなくリードスクリュー15に噛合させることができると共に、弾性突片部21はラック14と一体のものであるから、別体のばね部材が不要となる (もっと読む)


【課題】 容易かつ小規模な構成で画像の認識率を向上させること。
【解決手段】 メカアイリス114は、制御部130の制御に従ってセンサ112に入射する光量を調節し、センサ112は、映像信号を取得する。ここで、メカアイリス114は、カメラ110の図示しないレンズを覆う面積を多段階に調節し、センサ112に入射する光量を多段階に制御できるものとする。そして、被写体が文字情報やバーコード情報など、後に画像認識を必要とする画像認識対象情報である場合は、メカアイリス114は制御部130によって最も絞られ、センサ112に入射する単位時間あたりの光量が最も少なくなる。輝度信号抽出部122は、映像信号から被写体の明度のみの情報を有する輝度信号を抽出する。画像認識部140は、輝度信号抽出部122によって抽出された輝度信号を用いて画像認識を行う。
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【課題】 本体を手で持ったときに、手のひらがキーに当たって誤操作が発生してしまうことを極力防止する。
【解決手段】 本発明の携帯型情報端末1は、光学情報読取機能を有するものであって、本体2の側面部にトリガスイッチ6を配置し、本体2の上面部に表示器7とキーボード8を配置したものにおいて、キーボード8のキーのうちの、本体2を手で持ったときに手のひらが当たる部位に配置されたキー11の操作力を大きく設定するように構成したものである。 (もっと読む)


【課題】 二次元コードが示す情報源からの情報を、パーソナルコンピュータ等の大型画面を有する他の機器で取得することを可能にする。
【解決手段】 撮影したQRコードを認識処理し(S101)、この認識の結果を表示部に表示出力する(S102)。これにより、表示部にはQRコード中に含まれていたURLが表示される。また、「自分宛メール」を含むメニューが表示された状態から、ユーザがこれを選択すると、この自分宛メールの項目の選択を受け付ける(S105)。メール作成画面を表示させ(S106)、自分のPC用のメールアドレスを読み出し、この読み出した自分のPC用のメールアドレスをメール作成画面において、宛先に入力して表示する(S107)。しかる後にユーザがメールの送信を指示すると、前記URL1が本文中に存在するメールが自分のPCに送信される。 (もっと読む)


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