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Fターム[5K201BA10]の内容

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Fターム[5K201BA10]に分類される特許

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【課題】ユーザーの操作ミスのような通常は想定しがたい事態が発生した場合であってもユーザーが常に適切なサポート情報を入手することを可能にするサポートシステムを提供する。
【解決手段】サポートシステムシステムA1は、リモート端末(PC3)側で表示中のカメラ画像を見たオペレーターから受け付けたサポート情報の三次元座標系による位置座標を算出し、携帯端末(携帯電話2)側で表示中のカメラ画像に同一の三次元座標系を用いてサポート情報を重ね合わせた合成画像を生成する。よって、サポートシステムA1によると、オペレーターにより入力されたサポート情報がカメラ画像上の所望の位置に重ね合わせられた合成画像を携帯端末(携帯電話2)側で表示することができる。 (もっと読む)


【課題】様々な電子機器について、どのような言語を用いるユーザであっても、戸惑うことなく操作できるようにする。
【解決手段】端末装置4は、特定情報取得手段42を通じて取得した操作対象機器の特定情報と、言語選択受付手段41を通じて選択された使用言語種別とを含む操作案内情報の提供要求を、提供要求送信手段43を通じてサーバ装置1に送信する。サーバ装置1の制御部120は、端末装置4からの提供要求を、通信部102を通じて受信し、当該提供要求に応じた操作案内情報を操作案内DBから取得して、これを端末装置4に送信する。端末装置4は当該操作案内情報を、操作案内出力手段44を通じて出力し、ユーザに提供する。 (もっと読む)


【課題】音声通信システムは、災害による輻輳が発生しても、限られたユーザ間で、直接に呼処理を可能とする。
【解決手段】音声通信システム50は、呼処理制御サーバ30と各端末10が接続されて構成される。呼処理制御サーバ30は、各端末10の電話番号とネットワークアドレスとの関係を記憶する記憶部と、各端末10のネットワークアドレスに基き、呼処理を行う呼処理制御部と、番号登録処理部とを有している。各端末10は、対向装置端末の電話番号とネットワークアドレスとの関係を記憶する記憶部と、対向装置端末のネットワークアドレスに基き、直接に呼処理を行う呼処理制御部とを有している。呼処理制御サーバ30は、第1の端末10から第2の端末10の電話番号を受信したとき第2の端末10のネットワークアドレスを検索して第1の端末10に送信する。 (もっと読む)


【課題】保留された呼を元の電話機に自動的に再接続でき、かつ、そのことを電話機の使用者に伝えられ、再接続方法の調査を不要にできる電話システムの主装置およびその動作方法を提供する。
【解決手段】主装置の機能提供判定部は、第1の電話機に接続されてから保留された呼を第2の電話機に接続することを示す転送指示を第1の電話機から受信したなら、電話機状態管理部で管理された第2の電話機の状態に基づいて呼を第2の電話機に接続できるか否かを判定し(S1)、接続できないと判定したなら、呼を第1の電話機に接続することを示す再接続案内が第1の電話機に送信されるように案内送信部を制御する(S7)。 (もっと読む)


【課題】複数のユーザ端末のうちのいずれに対するユーザ入力にも応答するための制御サーバ、制御方法、プログラム、および制御システムを提供する。
【解決手段】音声ガイダンスサーバによる電話端末に対する音声ガイダンスの提供を制御する音声ガイダンス制御部と、前記音声ガイダンスの内容に関連するWebコンテンツのWebクライアントに対する提供を制御するWebコンテンツ制御部と、前記電話端末に対するユーザによる入力内容を示す音声入力結果、および前記Webクライアントに対するユーザによる入力内容を示すWeb入力結果が通知され、前記音声入力結果または前記Web入力結果に基づく指示を前記音声ガイダンス制御部および前記Webコンテンツ制御部に出すマルチアクセス制御部と、を備える、制御サーバ。 (もっと読む)


【課題】ステータスバーに表示される警告メッセージに基づく簡単な操作だけで画面情報の伝送を遮断することができるようにする。
【解決手段】移動通信端末(10)に搭載された遠隔制御プログラムが実行されるステップと、遠隔制御プログラムが、移動通信端末(10)のタッチスクリーン上に表示されるステータスバー(11)に画面情報の伝送を遮断するかどうかについての警告メッセージを登録するステップと、警告メッセージへのタッチが感知されると、遠隔制御プログラムが、遠隔制御を正常に行い、移動通信端末(10)の画面表示イメージである画面情報のコンピュータ(41)への伝送を一時的に中止するステップとを有する。簡単な操作だけで移動通信端末(10)の画面情報の伝送を遮断することができる。 (もっと読む)


【課題】操作対象となる電気製品側と遠隔操作側とで別々の人物がいるようなケースでの遠隔操作の従来技術では、両者が別途電話やチャットなどでコミュニケーションしながら遠隔操作を行う場合、その参照する画面が異なり表示される項目名が異なるため意思の疎通に齟齬が生じるなどの可能性がある、という課題がある。
【解決手段】以上の課題を解決するために、本発明は、遠隔操作側にて共通形式のオペレーション画面でありながら、その操作項目名称を遠隔操作対象の電子機器におけるものと合致させた画面を生成する機能を備える遠隔操作システムを提供する。 (もっと読む)


【課題】音声参加型のソーシャルネットワーキングサービスシステム等を提供する。
【解決手段】SNSシステムは、SNSを提供するサーバと通話装置とが接続されたSNSシステムであって、サーバは、通話装置から音声を入力する音声入力手段と、音声を解析することにより、少なくとも音声を入力したユーザを識別するユーザ識別情報と音声により入力された命令語と音声により入力され該音声が分類されるべきSNSサービス分類を示す分類語とを抽出する音声解析手段と、命令語が音声の登録命令を示す場合、該入力された音声と、ユーザ識別情報に基づくユーザ識別子と、分類語とを対応付けて記憶手段に登録する音声登録手段と、命令語が音声の検索命令を示す場合、分類語を検索キーとして分類語に対応付けられた音声を記憶手段から検索する音声検索手段と、通話装置に対し音声検索手段により検索された音声を出力する音声出力手段とを有する。 (もっと読む)


【課題】ガイダンス画面の操作効率の高め、オペレータの業務効率を向上すること。
【解決手段】本実施形態に係る管制ガイダンス装置14は、監視画面遷移ボタンと、カメラ映像画面遷移ボタンと、個別監視アイコンと、個別制御ボタンとを任意に配置可能なガイダンス画面を表示し、監視画面遷移ボタンが選択された場合に監視卓13の監視画面を当該ボタンに割り当てられた監視画面に切り替え、カメラ映像画面遷移ボタンが選択された場合に監視卓13の監視画面を当該ボタンに割り当てられたカメラ映像画面に切り替え、個別監視アイコンに割り当てられた個別監視項目に対応する被監視設備の状態を表.示し、個別制御ボタンが選択された場合に当該ボタンに割り当てられた制御項目に対応する被監視設備を制御する。 (もっと読む)


【課題】応対時間の短縮化を図る。
【解決手段】実施の形態の自動音声応答装置は、選択要求部、選択結果登録部及び案内順序組替部を備える。選択要求部は、発信元からの着信に応じて、複数の応対項目を設定された順序で音声案内して応対項目の選択を前記発信元に要求する。選択結果登録部は、前記要求に応じて選択された応対項目の選択結果を履歴情報データベースへ登録する。案内順序組替部は、選択結果登録部により登録された内容に基づいて、前記複数の応対項目が音声案内される順序を組み替える。 (もっと読む)


【課題】操作対象装置の状態に対応した操作情報を適切に提供する。
【解決手段】操作情報提供システム10は、撮像画像と複数のモデル画像とを比較することによって、撮像画像に最も近似した最近似モデル画像を特定する特定手段と、最近似モデル画像に対応する操作情報を表示させるように表示部94cを制御する表示制御手段とを備え、特定手段は、複数のモデル画像から、撮像画像に撮像されている第1マーク及び第2マークと同じ種類の第1マーク及び第2マークを含むモデル画像のみを選択する第1選択処理実行手段と、第1選択処理で選択されたモデル画像から、第1マークと第2マークとの相対位置関係が撮像画像に撮像されている第1マークと第2マークとの相対位置関係と最も近似するモデル画像を選択する第2選択処理実行手段とを含み、第2選択処理実行手段にて選択されたモデル画像を最近似モデル画像として特定する。 (もっと読む)


【課題】回線交換網の規制中であっても、ユーザにとって使いやすい方法で音声メッセージを着側端末に届けることを目的とする。
【解決手段】回線交換網及びパケット交換網に接続された端末と、パケット交換網に接続されたファイルサーバとを有する通信システムにおける通信方法は、前記端末が、回線交換網の規制を検知するステップと、前記端末が、着側端末にダイヤルした際に回線交換網が規制中である場合、入力された音声メッセージから音声ファイルを生成するステップと、前記端末が、パケット交換網を介して音声ファイルを前記ファイルサーバにアップロードするステップと、前記ファイルサーバが、音声ファイルを受信し、音声ファイル格納部に格納するステップと、前記端末又は前記ファイルサーバが、音声ファイルの格納場所を前記着側端末に通知するステップとを有する。 (もっと読む)


【課題】電話機能を有する携帯端末装置のアプリケーションへの操作によって自己診断する。
【解決手段】診断対象のアプリケーションに対するユーザの操作に応じて、アプリケーションの不具合を診断する自己診断処理部と、自己診断処理部を活性化して、アプリケーションを起動するように起動コマンドを変更する起動メニュー変更部と、アプリケーションの指定を受け付けると、変更された起動コマンドを実行する自己診断制御部と、アプリケーションの起動前にユーザが行う操作手順を表示するユーザ表示部と、自己診断処理部によって、アプリケーションに対するユーザの操作結果を示すログデータが格納される記憶部と、診断の終了が検出されると、ログデータを、アプリケーションの不具合を管理する遠隔管理サーバへ送信する診断結果送信部とを有する携帯端末装置により達成される。 (もっと読む)


【課題】リモート操作を受けるユーザが、リモート操作を受けた手順を学習することが可能なリモートシステム、サポート方法を提供する。
【解決手段】サポートサーバ100は、ユーザ端末10からのサポート要求に応じて、ユーザ端末10の設定情報を取得し、サポート端末150から、サポート要求に対する操作をサポート者から受付け、サポートサーバは、サポート者から受付けた操作を、ユーザ端末からのサポート要求に対応した設定を行う設定コマンドとして、ユーザ端末に送信する。ユーザ端末10は、送信された設定コマンドに基づいて、当該サポート要求に応じた設定を実行する際に、当該サポート要求に応じた設定を行うためのユーザインターフェースを段階的に演出表示する。 (もっと読む)


【課題】ネットワーク上でコンテンツを公開し、それに関する音声メッセージを広く収集し、それらを対応付けて格納する。
【解決手段】装置10−Aの電話番号に対応付けられたユニーク識別子とコンテンツとコンテンツ識別子とが対応付けられたコンテンツテーブルが装置120−Cに格納される。ここから装置20−Bにコンテンツとコンテンツ識別子が送信され、利用者は装置10−Bを用いて留守番電話設定された装置10−Aに電話し、コンテンツに関する音声メッセージとコンテンツ識別子とをユニーク識別子に対応付けて装置110に記録する。装置120−Cは、ユニーク識別子を装置110に送信し、それに対応付けられた音声メッセージを取得する。コンテンツサーバ装置は、音声メッセージに対応するコンテンツ識別子を用い、音声メッセージをコンテンツテーブル内のコンテンツに対応付けて格納する。 (もっと読む)


【課題】機能の設定を容易に行うことを可能にしつつ、ユーザが所望する設定内容とは異なる内容の設定が行われることを軽減することが可能な携帯端末を提供する。
【解決手段】
無線部103は、携帯端末に備わった機能に対する設定の内容を示す設定情報を含むメールを受信する。表示部101は、メールに含まれる設定情報が示す内容の設定である要求設定の適用を許可するか否かを判断する旨の判断情報を表示する。キー操作部102は、要求設定の適用を許可する許可情報と要求設定の適用を許可しない不許可情報とのいずれかを受け付ける。キー操作部102が許可情報を受け付けた場合、制御部105は、メールに含まれる設定情報に基づいて、要求設定を適用する。 (もっと読む)


【課題】
発呼トーンの受信設定が手動受信に設定されているファクシミリ装置において、ファックス装置に詳しくないユーザが発信側のファクシミリ装置からの呼出音に対して応答したとしても、発信側と着信側とのファクシミリ装置間での通信エラーの発生を防止することが可能なファクシミリ装置を提供する。
【解決手段】
手動受信を行うファクシミリ装置において、音声通信を媒介する受話器と、着信を検出する着信検出部と、ユーザによる受話器のフックアップを検出するフック検出部と、ファックス信号を送受信するファックス信号送受信部と、音声メッセージを送出する音声メッセージ送出部と、ファックス通信を制御する通信制御部とを備え、通信制御部は、着信が検出され、受話器のフックアップが検出され、ファックス信号の受信が検出された後、音声メッセージ制御部による音声メッセージの送出を受話器を介して行わせる。 (もっと読む)


【課題】インスタントメッセージング(IM)システムを介してカンファレンスコールを開始するシステム及び方法を提供する。
【解決手段】カンファレンスコールを開始したいという要求をカンファレンスコールサーバに知らせるために、要求側当事者とカンファレンスコールサーバとの間のIM接続を用いる。カンファレンスコールサーバは、参加する当事者にカンファレンスブリッジによって電話をかけさせることによって、カンファレンスコールを開始することができ、従ってカンファレンスコールに参加する当事者に要求される労力を低減することができる。 (もっと読む)


【課題】3PCC技術を用いた2者間通話又は多者間通話でありながら第3者から指定し接続した端末の接続を通話確立前または確立後にキャンセルできるようにすること。
【解決手段】接続先の端末が指定された接続指示を利用者パソコン(10)で受け取り、当該利用者パソコン(10)から第3者制御システム(11)へ接続指示を通知する。第3者制御システム(11)が利用者端末(A)と相手端末(B)又は複数端末とを接続して2者間通話又は多者間通話を可能にする。このとき、第3者制御システム(11)は、利用者端末(A)又は相手端末(B)が呼び出しに応答した後、所定の操作を行った場合に接続を行う。 (もっと読む)


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