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Fターム[2C061HK19]の内容

付属装置、全体制御 (183,611) | 制御のための検知、計数の対象 (21,184) | 計数、カウント (5,981) | 時刻、タイマ (3,046)

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【課題】ユーザ操作に基づくジョブの実行に対してより適切に応答することを目的とする。
【解決手段】情報処理装置から送信されたジョブデータをジョブとして記憶部に記憶し、ユーザ操作に応答してジョブの実行の指示が受け付けられる際、記憶部に記憶されているジョブの情報を表示部に表示し、表示部にジョブの情報が表示されているか否かを判断し、表示されていると判断した場合、記憶部からジョブを消去する処理を保留し、表示されていないと判断した場合、記憶部からジョブを消去することによって課題を解決する。 (もっと読む)


【課題】データ処理装置の稼働率を抑えながら高精度にジョブ消費電力を算出・計測すること。
【解決手段】コントローラ部1200のCPU1201が、ジョブの処理開始時と処理終了時に、プリンタ部30のCPU3001に指示して、電力計測部50により電力計測を行うように制御する。そして、ジョブの処理開始時に計測された消費電力と、直前に処理された処理済みのジョブの処理終了時の計測時刻からジョブの処理開始時の計測時刻までの経過時間とを用いて画像形成装置100のジョブ間消費電力量を算出する。さらに、ジョブの処理終了時に計測された消費電力と、ジョブの処理開始時の計測時刻からジョブの処理終了時の計測時刻までの経過時間とを用いて画像形成装置100のジョブ消費電力量を算出する。 (もっと読む)


【課題】操作パネルにおけるアニメーション表示の有無を操作の状況に応じて自動設定する。
【解決手段】画像形成装置は、画面を表示させる画面表示部と、ウィンドウ開操作が行われたときにウィンドウを表示させるウィンドウ表示部と、予め定められた操作およびそれが行われた時刻を特定する操作履歴を記録する履歴記録部と、ウィンドウ開操作が行われたときに、現在時刻から予め定められた時間をさかのぼった時点以後の期間の履歴に応じて、予め定められた設定ルールに従ってアニメーション表示の有無を設定するアニメーション表示設定部とを備える。ウィンドウ表示部は、アニメーション表示有りと設定された場合には、ウィンドウとそれに対応する操作キーとの対応関係を表しながらウィンドウが過渡状態を経て開くように見えるアニメーションを表示させ、アニメーション表示無しと設定された場合には、アニメーションを表示させずにウィンドウを表示させる。 (もっと読む)


【課題】充電装置の蓄電装置の容量を少なくすることができ、低コスト性が高く、かつ、高い省エネルギ性を有する画像形成装置を提供する。
【解決手段】画像形成装置が省エネモードに移行した時、充電装置の二次電池の残容量が十分に蓄えられていない場合には、CPUは、電力供給制御を実行する。時刻t0に省エネモードになったとき、二次電池の充電電圧は充電終了しきい値Aよりも低く、二次電池の残容量は十分ではない。CPUは、時刻t0から若干時間が経過した時点において、画像形成装置の複数の負荷のうち、優先順位が低いものへの電力供給を遮断する。電力供給制御が行われると、電力の消費量が少なくなり、時刻t1において二次電池の充電電圧が充電開始しきい値Bになるまで充電装置から電力供給が行われる。二次電池の容量を少なくでき、かつ、充電装置からの電力供給が行われる時間を長くして高い省エネルギ効果を得ることができる。 (もっと読む)


【課題】寿命に達していない使用可能な消耗品が交換されることを防止する。
【解決手段】装置本体に対して着脱可能に配設された消耗品と、前記消耗品が交換されたことを検知する検知手段と、前記検知手段が検知した消耗品を表示する表示手段と、前記表示手段が表示した消耗品の交換の正誤を確認する入力操作を受け付ける入力手段とを備えた。 (もっと読む)


【課題】簡易にPWM信号を生成して、目標とする電圧を生成することができる電圧発生装置を提供する。
【解決手段】出力電圧値に対応したデューティ比を設定電圧テーブルから取得し、デューティ比を有する送信データを生成して出力するCPU3と、受信した送信データを格納し、格納した送信データをその格納した順番に読み出して、PWM信号として直列送信するバッファと、この送信データをバッファからすべて読み出したときは、CPU3へ送信データの送信を要求する送信要求部とを有するUART送信機7と、PWM信号からその平均電圧を生成する累積電圧生成部15と、平均電圧を増幅して出力電圧を生成する増幅器11と、出力電圧に基づく制御信号を生成して、この出力電圧の出力/停止を制御する出力制御部17と、を備えることを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】データ処理装置から期限内に実行結果が得られなかった部分ジョブの実行を、当該部分ジョブが実行可能な他のデータ処理装置に依頼する。
【解決手段】受け付けたジョブを分割して形成された各部分ジョブに、当該部分ジョブを実行可能なデータ処理装置を割り当てる部分ジョブ割当処理部24と、部分ジョブの実行を当該データ処理装置に指示する部分ジョブ実行指示部26とを有する。部分ジョブ割当処理部24は、データ処理装置において設定した終了期限までに実行が終了しなかった部分ジョブに対し、当該実行未終了の部分ジョブが割り当てられたデータ処理装置を除く、当該実行未終了の部分ジョブを実行可能なデータ処理装置を割り当て、部分ジョブ実行指示部26は、当該実行未終了の部分ジョブの実行指示を、再割り当てされたデータ処理装置に対し送信する。 (もっと読む)


【課題】 画像形成装置の再起動を行った後、設定された省電力状態移行までの経過時間が経過せずとも画像形成装置を省電力状態に移行させる。
【解決手段】 画像形成装置を再起動開始前に計時されていた経過時間から継続して再起動後に経過時間を計時し、所定の時間が経過した場合に省電力状態に移行させるように画像形成装置を構成した。 (もっと読む)


【課題】本発明は、印刷に対する課金を利用性を向上させつつ適切に行う。
【解決手段】印刷装置10は、印刷装置本体部11のコントローラが、印刷対象データの全ページを印刷条件に基づいて印刷するのに必要な課金額を算出し、該印刷に対する支払金が課金装置20から入金されると、支払金が課金額以上であるか判別して、支払金が課金額未満であると、印刷可能ページ数及び該印刷に要する印刷所要時間を算出して、該印刷所要時間から求めた入金猶予時間内に追加支払金を入金する入金猶予印刷と該支払金の範囲内での支払金内印刷のいずれを行うかの問い合わせを操作部12に行い、操作部12で入金猶予印刷が選択されると、印刷部13で印刷を開始させるとともに、入金猶予時間が経過する前に追加支払金の入金があると、全ページの印刷を行い、支払金内印刷が選択されると、支払金に応じて印刷条件を変更して印刷部13で印刷させる。 (もっと読む)


【課題】構成部毎に独立して電源供給モードの制御が可能な画像形成装置において、待機状態への復帰に時間がかかる構成部を省エネモードへ移行させることができ、かつその構成部を使用するジョブを実行する際の待ち時間をなくす。
【解決手段】制御部5は、ジョブ要求を受けると、ROM10内のデータを参照して、そのジョブの実行に要する時間を算出するとともに、そのジョブに不要な構成部の予備動作時間(ウォームアップ時間)を取得する。ジョブを開始するとともに、予備動作時間がジョブの実行に要する時間より短い構成部の電源供給を遮断する。予備動作時間とジョブの実行に要する時間とが等しくなった時点で上記構成部に電源供給を開始する。ジョブが完了すると同時に上記構成部のウォームアップ(待機状態への復帰)が完了する。 (もっと読む)


【課題】冷却ファンが効率的に動作されて、温度上昇によって現像部内のトナーが溶融する不具合が抑止される、画像形成装置を提供する。
【解決手段】過去のX分間分におけるY分毎の現像剤担持体の総走行距離を算出してその総走行距離を記憶する。そして、算出した最新の総走行距離の値とZ分前に記憶した総走行距離の値との差分から最新のZ分間分の総走行距離を算出する。そして、その算出結果が閾値M以上であった場合に、画像形成動作が終了した後にもW分間だけ冷却ファンを動作する。 (もっと読む)


【課題】印刷発注が連続した場合に、印刷処理全体のスループットの向上を図る。
【解決手段】印刷装置を制御して、複数の画像を長尺状の印刷媒体へ順に印刷する印刷制御装置であって、画像を表す1または複数の画像データを含む印刷発注を受信する印刷発注受信部と、印刷発注受信部により受信した印刷発注に基づいて、印刷発注に含まれる各画像データを印刷装置に順に印刷させるとともに、印刷の終了に伴う終了時処理(例えば下端処理)を印刷装置に実行させる制御部とを備え、制御部は、印刷発注としての第1の印刷発注に基づく終了時処理の実行指示の発行を、所定期間、遅延する遅延部と、遅延部により遅延している間に、第1の印刷発注とは相違する第2の印刷発注が印刷発注受信部により受信された場合に、第1の印刷発注に基づく終了時処理の実行を省略し、第2の印刷発注に基づく画像データの印刷に処理を移す連続印刷制御部とを備える。 (もっと読む)


【課題】画像形成装置において、簡単な構成によって、印刷物が排紙部から間違って取り出されることを防止する。
【解決手段】複合機1において、制御部3は、印刷実行者から入力された認証情報に基づいて、個人認証を行う。セキュリティ排紙部15は、印刷物が搬入され、外部から印刷物を取り出し可能な第1状態と、取り出し不能な第2状態との間で状態が移行可能である。印刷履歴記憶部27は、印刷実行者に関連する印刷情報を含む印刷履歴を記憶する。制御部3は、入力された認証情報及び印刷履歴に基づいて、セキュリティ排紙部15を第2状態から第1状態に移行させる。エンプティ・センサ39は、セキュリティ排紙部15における印刷物の有無を検出する。制御部3は、入力された認証情報、印刷履歴、及び第2状態から第1状態に移行した後におけるセキュリティ排紙部15での印刷物の有無に基づいて、セキュリティ排紙部15の状況について通知を行う。 (もっと読む)


【課題】ユーザがパソコンなどから画像形成装置に印刷データを送る際に、機密文書である設定を行う必要があるので、ユーザがこのような余計な操作をしなくても機密印刷を実行する。
【解決手段】第1の方法は、画像形成装置が外部から印刷実行要求を受信すると、機密印刷切り替え条件に当てはまる場合に、前記印刷実行要求に対する印刷を機密印刷に切り替える制御手段とを具備する。第2の方法は、画像形成装置が印刷実行要求の送信元のユーザ以外の他のユーザが操作部を操作している否かと、他のユーザの印刷ジョブを実行している否かと、他のユーザがログインしているか否かとを判定し、これらいずれかの条件に当てはまる場合を機密印刷切り替え条件に当てはまると判定する手段を具備する。 (もっと読む)


【課題】装置間で共有している環境センサから同じ環境条件を取得することで、各装置においてキャリブレーションを実行するタイミングが同じになってしまう問題が起きていた。
【解決手段】検知した環境条件情報を他の画像処理装置へ送信する環境検知装置から、該他の画像処理装置へ送信された環境条件情報を取得する取得手段とキャリブレーションの実行タイミングを調整する補正間隔調整値を保持し、前記環境条件情報からキャリブレーションが必要と判断された場合に、前記保持された補正間隔調整値を用いて前記キャリブレーションを実行するタイミングを調整し、該調整されたイミングで前記キャリブレーションを行い、出力する画像の色味を補正するキャリブレーション手段とを備えることを特徴とする画像処理装置を提供する。 (もっと読む)


【課題】装置構成の複雑化を回避しつつ、記憶データの消失を抑制できる電子機器を提供する。
【解決手段】電源オフの操作時に、シャットダウン処理を含む各種制御を行うシステム制御プログラム14がフリーズの状態である場合、システム制御プログラム14以外の他のアプリケーションプログラムが、CPU2に対し、システム制御プログラム14を強制終了させ、動作中のアプリケーションプログラムを終了させるとともに電源をオフする強制シャットダウン処理を実行させる。 (もっと読む)


【課題】グループ分けの時間間隔を容易に変更でき、複数のデータを時間間隔に基づくグループ単位で表示させることで、ユーザーが目的とする画像を容易に検索することが可能な情報処理装置、情報処理方法及びプログラムを提供する。
【解決手段】複数のデータと、各データに関連付けされた日時情報を読み込む日時読込部112と、つまみ部を有しつまみ部が移動可能なスライダーであって、時間間隔の長短とスライダー上のつまみ部の位置とが対応付けされており、ユーザーの入力を受け付けて第1の操作信号を生成するスライダー操作部104と、第1の操作信号に基づいて時間間隔を判断し、判断された時間間隔と読み込まれた日時情報に基づいて、複数のデータをグループ分けするグループ分け部114と、グループ分けされた各データの代表画像を、表示部の画面に、グループ毎に一覧表示させる表示制御部116とを備える。 (もっと読む)


【課題】ユーザの操作感や使用感を損なうことなく情報を画面表示する画像形成装置を提供する。
【解決手段】画像形成装置において、宛先検索処理などの処理に関するウィンドウをアニメーション表示で行なう処理であって、処理時間が予測可能な場合と不可能な場合との2種類の場合がある処理を実行する際、検索の対象が当該画像形成装置に記憶されている宛先データか他の装置に記憶されている宛先データかに応じて処理時間が予測可能か否かが判断される(S403)。そして、処理時間が予測可能であって所定時間以上である場合には処理に関するウィンドウをアニメーション表示で行ない(S407)、予測不可能であって所定時間以上処理が継続している場合には処理に関するウィンドウをポップアップ表示で行なう(S415)。 (もっと読む)


【課題】 画像付きのカレンダーを連続して印刷する際に、画像印刷中に印刷サイクルが更新されて使用するインクリボンが変更されることで画像が不自然になることを防止するとともに、インクリボン及び用紙の無駄をなくす。
【解決手段】 1サイクルの印刷に使用されるインクリボンの長さに対応する単位長に対し1倍長の画像部と該画像部に隣接する0.5倍長の日付部とを有するカレンダーを2枚連続して印刷する場合において、第1サイクルの印刷で、第1のカレンダーの画像部を印刷し、第2サイクルの印刷で、第1のカレンダーの日付部を印刷するとともに、第2のカレンダーの日付部を180度回転させて印刷し、第3サイクルの印刷で、第2のカレンダーの画像部を180度回転させて印刷する。 (もっと読む)


【課題】印刷時の電力コストを削減し、電力料金の安い時間帯に印刷出力が未完となるリスクを減らすと共に、出力が完了しなくても印刷コストが最も安くなるように印刷処理の順番を制御する。
【解決手段】FAX1、PC3などの外部装置から印刷ジョブが入力されると、画像蓄積装置8に蓄積する。CPU5は、蓄積したジョブと、既に蓄積されているジョブを低コスト印刷モードで印刷するときの処理時間を算出し、ジョブの処理時間と、夜間料金終了までの時間を比較し、夜間料金終了時刻まで余裕があるか否かを判定する。夜間終了時刻まで余裕がないときは、蓄積したジョブを低コスト印刷モードで出力する。夜間料金終了時刻まで余裕があるときは、ジョブを蓄積して待機する。 (もっと読む)


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